妹の友達の巫女メ○ガキのお祓い耳ほじりで俺は敗ける。

妹の友達の巫女メ○ガキのお祓い耳ほじりで俺は敗ける。

CV: Korisu

RJ Code: RJ01184776

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作品内容

Last update: 2024/05/01

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16 comments

  1. Anonymous

    絵も設定も過去一いいのに、内容が普遍的だったな…良くも悪くもいつもの敗けるシリーズって感じや

  2. 釘を食え

    「ネオの食い方ってウメェのかな…」
    ふと思った
    小松は驚いた顔をしてこっちを見ていた
    「ちょっとした冗談だよ」
    そう、冗談だったんだ。
    ネオは食材を絶望させて食べるのが好きだった
    俺もその味に興味が沸いた
    そりゃそうだ、美食屋ってのは未知なる味を知りたくなるもんだからな
    しかし、その食べ方は【食材に感謝を込めて】いるのか?
    俺のポリシーを曲げてまですることなのか…
    そんな時、ビックリアップルを思い出した
    「驚かせて味が良くなるリンゴ」
    言わばこれもネオと同じことではないか?
    免罪符を手に入れてからの行動は早かった
    絶望させて狩る
    初めての事だったがうまくいった
    そして食した
    「ウメェ… ウメェ!!」
    まるで【世界】が変わったかのようなとてつもないうまみ
    これなら世界中、いや、宇宙中をたいらげることすら出来そうだ…!
    「他の美食屋に負けらんねぇ…」
    「止まんねぇ…!」
    「全ての食材は、譲れねぇ!!」
    小松…
    お前にもだ。

  3. Anonymous

    「語らねばなるまい……
    お前たちにも教えよう。ジレンの強さへの執着の理由を。
    ジレンはある悪党に両親を殺されたんだ。
    そして師匠となる男に助けられ一命を取り留めた。
    それからジレンは師匠の下でさらなる強さと正しい道を極めようとした。
    1人、2人、3人…ジレンの周りには仲間ができた。
    そこに再び奴がやって来た。仲間とともに戦った。ジレンには勝てる自信があったんだ。
    だが、奴は強すぎた。ジレンの仲間は次々と殺された。ジレンの師匠までも奴との戦いで命を落とした。
    ジレンは再び立ち上がろうとしたが生き残った門下生に立ち上がる者はいなかった。
    力なき者は強者に従うしかなかったのだ。ジレンは独りになった。
    信頼していた連中に裏切られたジレンの悲しみは計り知れない。そのとき痛感したんだ。信頼など無価値だと。
    それと同時に理解したのさ。強さこそ正義。強さこそ絶対なのだと。
    勝てば周りがついてくる。勝利すればすべてが手に入る。そこに感情など不要。
    オレはそんなジレンのとてつもない強さへの渇望とその孤独心に惚れたんだ。」

  4. Anonymous

    ニアと同じ声の人のシリーズキターーーー!
    ニア1番大好きだから、生きてて良かった。ここにいる人はちゃんと購入しようね。
    (僕は例外)

  5. 〜大秘宝〜人工肛門編

    ルフィ「ナミ、ナミ、トイレ」

    ナミ「ちょっと待ってね」

    ナミ「はい、おまる」

    ルフィ「……」

    ナミ「じゃあパンツ脱がすから…」ズリリリ

    ルフィ「……」

    ルフィ「……」ジョボボボボボ

    ルフィ「うぐっ……ぐっ…グィィ…」

    ナミ「ルフィ…泣かないで」

    ウソップ「そうだぜ…カイドウとやりあって生きてただけマシじゃねえか…」

    ルフィ「でっ…でもオ゛レ……ひ、1人でト、ト、トイレ゛もできねぇ゛…!」

    ルフィ「ぞっ…ゾロは…ゾロ゛は船降りちまって゛……サンジは死んぢまったし…」

    チョッパー「ルフィ、元気出せよ。海賊だけが人生じゃねえよ!」

    ルフィ「うぁ…」ブビブビブブブビブビブビブビ

    ルフィ「みっ、見っ、み、みっ、見んな、見っ、見んな……」ブビビブビブビブリュリュビュリュリュビビュ

    チョッパー「ごめんなルフィ…すぐ人工肛門作るから…そしたらうんこも我慢できるから…」

    ウソップ「別に恥ずかしいことじゃねえからよ!な!?」

    ロビン「船長さん」ガチャ

    ナミ「ロビン…」

    ロビン「私もこの船を降りるわ。世話になったわね」

    ウソップ「まっ、待てよ!!こんな時こそ俺たちがルフィを支えるべきじゃねえのか!?」

    ロビン「嫌よ、臭い」

    ルフィ「い、いいんだ…俺なんて…俺なんて死ねばい゛いん゛だ…」

    ロビン「もうしわけないけど、ボランティアじゃないから」スタスタ

    ナミ「…」

    ウソップ「…」

    ルフィ「あっ、また゛っ…」ブビブビュリュリュリュ

    ルフィ「あっ、こっ、こっ、殺せっ、殺っ、ころっ、殺してっ…」ブジュジュビュビュビュ

  6. Anonymous

    何だここ化け物しかいねぇと思ったけどここのいる時点で全員化け物だったわ

  7. Anonymous

    エルフに巫女にロボに警官にももちゃんは何者なんだ
    いつかももちゃんが登場して耳かきしてくれる日がくるのだろうか楽しみで仕方ないな

  8. 大剣豪

    くいな「ゾロはいいよね!はぁ~!!男の子だからさ!!はぁ~!!」

    ゾロ「……」

    くいな「胸だって膨らんできてさ!!!オスどもにジロジロ見られて!!はぁ~辛い!女って辛い!!!」

    子供ゾロ「え…でもくいなは俺より強えじゃねえか!!」

    くいな「は!!?!!!!!それは私がオスどもの100倍努力してるからですけど!!?!!!」

    くいな「はあマジ辛い。女なのがそんなに悪いわけ?」

    ゾロ「だ、誰も悪いなんて言ってねえだろ…」

    くいな「はい出たオスの無自覚性差別。パパが女が世界一強くなれるわけないって言ってたんですが!?!!?!!!!?ナチュラルに見下すよねオスって。差別意識が染み付いてんだよ」

    ゾロ「ご、ごめん……」

    後日

    くいな父「ゾロ…プッw く、く、くいなが階段から落ちて…w 死んだ!w」

    ゾロ「え!?」

    くいな父「く、く、くいなの刀いるか?w」

    ゾロ「いや、要らねえ」

    ~~~~~
    ゾロ「ふふっ…」

    サンジ「どうしたの?ゾロ」

    ゾロ「いや…なんでもねえよ」チュッ サンジのおでこにキスする

    サンジ「んっ…口にもして…」

    ゾロ「ちゅ…ちゅ…」

    ゾロ(やっぱり男が1番だよな…)

  9. 乳首に感謝

    ワイ「え?ワイの乳首が最後の具材なんですか?」

    小松「センチュリースープの最後の食材は君だったんだね♡」カリカリ

    セツ婆「食材の声じゃよ」

    ワイ「いやん♡グルメ乳首細胞活性化しちゃう♡食物連鎖に乳首負けちゃう♡フルコースに入れないで♡ワイのセンチュリー乳首スープ飲まないでぇ♡美食乳首完食♡乳首包丁シェフ〜♡」ニップルン

    小松「これも失敗です」

    ワイ「は?」

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